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哀悼のりぼん

いつものりぼんの日

今回は パンタス.さんに
前日からお泊りさせてもらいました

介護施設でお世話になっていた母が
旅立って逝きました

ふだんから慣れている小澤しゃんに
預かっていただけたので
なんの心配もなく

母とのお別れの時間を
過ごすことができました

どんなに夜遅くなっても
お迎えにきていいよといってくれた
小澤しゃん

たくさんのみなさんに
お心遣いをいただいて
ありがたいことだと

sona & ann♪につけてくれた
哀悼のりぼんをみながら

心にキュンと…


ann♪ann♪から

おばあちゃんってさっ
ペロペロすると
うひゃーって言ってたよね
あれって 喜んでたと思うよ
そうとう喜んでたっ!


sonaから

sonaの名前は
覚えにくかったらしくて
いつもメモしてくれてあった…なの
可愛いねって言ってくれた…なの


ゆっくりおやすみ…

今回親を見送ることが
初めてだった
わたしたち

セレモニーのなかで
こういうことなのかと
この年になってはじめて
わかったことが多くて

まだまだ何もわかって
いなかったんだと

親ってこうやって最期まで
勉強をさせてくれるものなんだねと
sonaのあたまや
ann♪のおなかをなでてあげながら
おとうさんとしみじみと
話をしたのでした

コメント

 

小澤しゃんの心優しいはからいの追悼りぼん。

きりんさん、本当にお疲れ様でした。
正直、若い頃は決してこんな風に思ってなかったけど、
一生勉強ですね。学ぶことを忘れてはなりませんね。
つくづくそう思います。

おばぁちゃんがsona&ann♪ちゃんをあちらからず~と守ってくれますように。
2012-08-24 22:37 | LolaPeetさん@Author 編集 ]

 
 

追記...

「哀悼」を「追悼」と勝手に勘違いしてしまいました。
明らかに「ウコン」現象です。

ゴメンナサイ
2012-08-24 22:43 | LolaPeetさん@Author 編集 ]

 
 

♪♪♪ LolaPeetさん ♪♪♪

ありがとうございます。

祖母や祖父を見送った時は、お知り合いの方たちがお別れしてくださってる場面を見ていても自分が若くて、よくわかってなかったんですね。ドライに見てただけだった。

自分のこともう歳とったなって思ってたけど、まだまだ未知の世界が。
でもそれは、長く生きてきたからこその、周りにも優しい思いやりのある世界があるのだなと、母のおかげで感じることができました。

哀悼=追悼 ですもの。
ウコン現象ノープロブレムでございますよ!いつも細かいとこまで気にしてくださってありがとう。
2012-08-25 08:07 | きりんさん@Author 編集 ]

 
 

きりんさん、最近更新がなかったので何かあったかと思っていましたが。
心よりお悔やみ申し上げます。
最近、私の知人/友人が親を亡くすことが多く、その度に、「親は最後まで親である、子供は最後まで子供である」というのをヒシヒシと感じています。
あと、みんないくら自分の親に尽くしても「もっとできることがあったのでは」と後悔していることを知っています。

切ないです。でも必ず誰しも通るんでしょうね。そのうち私も。

きりんさん、お疲れ様でした、そして、本当にご愁傷様です。

nasuka
2012-08-26 00:17 | nasukaさん@Author 編集 ]

 
 

♪♪♪ nasukaさん ♪♪♪

ありがとうございます。

家族としては、この1年の母の入院期間で、ゆっくりとですが、送る気持ちになれていましたので、周りの方に教わりながら、無事見送ることができました。

ほんとにたくさんのことがわかって勉強になりました。経験のある諸先輩に、優しく見守って教えていただけたこと。わたしもお返しができるよう、素敵な大人になって行きたいです。

2012-08-26 10:48 | きりんさん@Author 編集 ]

 
 

お母様残念なことでしたね
私は8年前に母を送りましたが 未だに実家に帰れば母がいるような気がして
いつまでたっても母の存在は大きいです
2012-08-30 11:08 | P&G-mamaさん@Author 編集 ]

 
 

♪♪♪ P&G-mamaさん ♪♪♪

ありがとうございます。
わたしも実家から離れて生活していましたので、自分の家よりも実家での方が想い出が多いですね。

休みをいただいている間にと、父を連れて、役所やもろもろの会社へ連絡をひとつひとつ片付けています。
携帯電話を停める時に、父の携帯をスマホもどきのらくらくホンに機種変更したり。
母の携帯の処分をお店に、お願いしてしまいました。
マシン大好きな父なので、新機種変更したので気が紛れたようです。そうでなかったら、寂しさが増していたかもしれません。
2012-08-30 14:42 | きりんさん@Author 編集 ]

 

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